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「W」の仮想通貨用語一覧
Waltonchainとは、IoTとRFIDを融合したブロックチェーンおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはWTC。
実世界での商品情報をブロックチェーンに登録することで生産・ロジスティクス・倉庫保管・小売流通などに活用することができる。
WaltonはRFID技術の有名な発明者であるCharles Walton(1921〜2011)にちなんで名付けられた。
Waltonchain
ティッカーシンボル
Wanchain (ワンチェーン)
Wanchainとは、クロスチェーン技術を用いて複数チェーンの相互運用をするための分散型元帳およびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはWAN。
Wanchainではプライベートブロックチェーンやパブリックブロックチェーンを問わず繋ぎこむことが可能だとされている。
WanchainのネイティブトークンであるWANトークンには様々なユーティリティがあり、保有者はPoS(Proof of Stake)による報酬やクロスチェーンブリッジノードのステーキング報酬を得られる他、取引手数料として使うこともできる。
Wanchain
通貨名
Waves (ウェーブス)
Wavesとは、分散型オープンブロックチェーンプロトコル/暗号資産(仮想通貨)。ネイティブトークンはWAVES。
コンセンサスアルゴリズムはLPoS(Leased Proof of Stake)で、スマートコントラクトを記述する言語はRide(ライド)。
DeFiとして利用するためにwaves.exchangeを提供している。
Waves
WazirXとは、インドの取引所であるWazirXの暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルは WRX。
法規制の厳しいインドにおいて、一般的な暗号資産取引所の運営は難しいため仲介という形でサービスを提供しており、2019年にはBinanceに買収された。
WRXはユーティリティートークンとして手数料優遇等の恩恵が受けられる。
WazirX
Web3.0とは、世界中の参加者によってネットワークが利用され、分散化されたオープンかつトラストレスなインターネット。Decentralized Webの意。
※以上はWeb3のひとつの考え方であり、正確な定義がされているわけではないことにも注意したい。
WhiteCoinとは、マルチトンネルブロックチェーン通信プロトコル(MTBCP)という技術を用いてクロスチェーンを実現した暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはXWC。
XWCはWhitecoinのネイティブ通貨であり、多くのアプリケーションで使用可能。
またWhitecoin上にはtokenswapというDeFiプラットフォームが構築されている。
WhiteCoin
Wilder Worldとは、NFTマーケットでありソーシャルプラットフォーム、およびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはWILD。
拡張現実のデジタルアートギャラリーが用意されている他、コミュニティ所有の機能が用意されておりNFTを複数人で分割所有することができる。
Wilder World
Woo Network(Wootrade)とは、手数料無料取引が特徴の暗号資産取引プロトコル/暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはWOO。
暗号資産取引所のベースレイヤーとして機能し、流動性を向上させることに役立つ。
WOOを保有して流動性マイニングやステーキングで報酬を得ることも可能。
Woo Network
Worldcoinは、ChatGPTを手掛けたサム・アルトマンが開発に関わっているトークン。ティッカーシンボルはWDC。
オーブと呼ばれる特殊な機械を使って人間の虹彩をスキャンし、ユニークなID(World ID)を作成している。また、全人類に仮想通貨を配布するという目標を掲げている。
Worldcoin
Wrapped Bitcoin(ラップド・ビットコイン)とは、Ethereum上でBTCを使用できるようにERC-20としてトークン化したもの。通貨単位/ティッカーシンボルはWBTC。
基本的にWBTCとBTCは1:1にてペッグされる。
BitGo社、Kyber Network社、Ren社という3社の主導のもと作成されるに至った。
Bitcoin





