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「S」の仮想通貨用語一覧
通貨名
Status (ステータス)
Statusとは、分散型技術で構築されたメッセンジャー・暗号資産ウォレット・Web3ブラウザ及びその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはSNT。
プライベートかつセキュアなコミュニケーションを実現するために作られたアプリケーションは、前述の全ての機能を持った統合アプリとなっている。
Status
通貨名
Steem (スチーム)
Steemとは、Steemitで使用される暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはSTEEM。
Steemitは投稿することによって報酬を得ることができるソーシャルニュースサービス。投稿、コメントなどがブロックチェーンに刻まれる。
STEEMはSteem Dollarsという米ドルペッグ通貨の裏付けとしても使用される。
Steem
通貨名
Steller (ステラ)
Steller(あるいはSteller Lumens)とは、ジェド・マケーレブによって開発された個人間での送金取引を目的として作られたプロトコル・暗号資産(仮想通貨)。中央管理者としてSDF(STELLAR DEVELOPMENT FOUNDATION)が存在する。
ジェドが携わったリップルを元に開発が進められていたが、後に独自のステラコンセンサスプロトコルに移行した。
2019年、最大供給量の約半数がBurnされた。
Steller
通貨名
Storj (ストレージ)
Storjとは、分散型のクラウドストレージプラットフォーム/暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはSTORJ。
世界中のノードがピアツーピアで暗号化されたデータを保存しており、またノードとなり保存することによって報酬を得ることも可能。
特定サーバーにファイル本体が保存されるわけではなく、シャーディングされたデータを取り扱うためハッキングやデータ消失にも強いとされている。
Storj
StormXとは、モバイルアプリを通じたアクションによって報酬を得ることができるプロジェクト/暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはSTMX。
実店舗にて買い物をするとその額に応じて暗号資産がもらえるなどリアル世界でのアクションを報酬に変えることが可能。
StormX
通貨名
Stratis (ストラティス)
Stratisとは、ビジネスプロセスを合理化する方法に焦点を当てたブロックチェーンおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはSTRAX。
Baas(ブロックチェーン・アズ・ア・サービス)を標榜しており、エンタープライズ向けのソリューションを提供している。
当初STRATであったが、新トークンSTRAXにスワップされた。
Stratis
Streamerとは、P2Pの分散型リアルタイムデータネットワークおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはDATA。
DATAトークンはERC-20規格で、プロジェクトのガバナンス、ネットワークへの報酬、ブローカーノードへの出資委任、マーケットプレイスでの支払いに使用される。
Streamer
通貨名
Strike (ストライク)
Strikeとは、DeFiのレンディングプロトコルおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはSTRK。
暗号資産を預け入れることでsTokenを受け取ることができ、貸付資産を担保に別の通貨を借り入れることができる仕組み。
STRKトークン保有者は変更の実装などに投票を行う。
Strike
通貨名
Strong (ストロング)
Strongとは、自らがノードを立てるタイプのDeFiプラットフォーム、STRONGBLOCKの暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはSTRONG。
Nodes-as-a-Serviceを提唱しており、誰でも簡単にノード作成に参加できるとしている。また、用意されたNFTを保有することによって報酬を高めることも可能となっている。
Strong
通貨名
Sui (スイ)
Suiは、Meta(元Facebook)のブロックチェーン研究開発部門である「Diem」の元エンジニアたちによって開発されたL1ブロックチェーンおよびその仮想通貨。ティッカーシンボルはSUI。
Diemの開発にも使用された開発言語「Move(ムーブ)」が採用されており、高処理性能や低手数料が特徴。
トークンリリースに際してはBinance Launchpoolでも取り扱われた。
Sui





