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「P」の仮想通貨用語一覧
Plygon Edgeとは、EVM互換ブロックチェーンネットワークを作成可能なフレームワーク。
Solidity/Vyper で開発でき、イーサリアムに互換性のあるブロックチェーンを独自に実行することができる。
2022年8月にはこの技術を利用したDogechainが公開された。
Ethereum
PoB(Proof of Believability:プルーフオブビリーバリティ)とは、分散型ブロックチェーンにおけるコンセンサスアルゴリズム(合意方法)の一種。IOSTが採用している。
PoSの問題である集中化を解消する仕組みを有しており、保有量や貢献度という指標(ビリーバリティスコア)によってバリデーターをbelievable leagueとnormal leagueに分け検証/ブロック生成を行う。
IOST
PoW(Proof of Burn:プルーフオブバーン)とは、暗号資産(仮想通貨)の新規発行に際して行われる方法の一つ。マイニングの代替手段。
一例としてCounterpartyという仮想通貨は新規発行時にBTCを永久に取り出せないアドレスに送ることで(Burn)新たに生まれる通貨の価値を担保した。
PoC(Proof of Coverage:プルーフオブカバレッジ)とは、暗号資産(仮想通貨)におけるコンセンサスアルゴリズム(合意方法)の一種。Helium(HNT)が採用している。
ホットスポットをワイヤレスで繋ぎ監視・検証する。ホットスポットからネットワークに転送したデータ量によって報酬が配分される。
Helium
PoC(Proof of Consensus:プルーフオブコンセンサス)とは、暗号資産(仮想通貨)におけるコンセンサスアルゴリズム(合意方法)の一種。Rippleが採用している。
ユニーク・ノード・リストに登録された信頼性を持つ特定のバリデーターによって承認される。
PoWよりも電力消費が抑えられるのがメリット。
Ripple
PoH(Proof of Historyプルーフオブヒストリー)とは、分散型ブロックチェーンにおけるコンセンサスアルゴリズム(合意方法)の一種。Solanaで採用されている。
タイムスタンプベースのハッシュを発行することでノード間の通信頻度を抑え、高速な承認を実現している。
Solana
PoI(Proof of Importanceプルーフオブインポータンス)とは、分散型ブロックチェーンにおけるコンセンサスアルゴリズム(合意方法)の一種。
NEM(XEM)にて採用されており、マイニングではなくハーベスティングによってブロック承認が行われる。ユーザーの保有枚数や取引の頻度によって決まる「Importance」という貢献度が指標となることからこう呼ばれる。
NEM
PoS(Proof of stakeプルーフオブステーク)とは、分散型ブロックチェーンにおけるコンセンサスアルゴリズム(合意方法)の一種。
コイン(トークン)の保有量・保有期間によってブロック承認の権限が割り当てられる。
PoWに比べて電力消費量が少なくて済むメリットがある。
Ethereum
PoW(Proof of work:プルーフオブワーク)とは、コンセンサスアルゴリズム(合意方法)の一種。
計算量によって合意形成を行うことで、確実性と堅牢性が担保される。
Bitcoinをはじめとした暗号資産(仮想通貨)で採用されているが膨大な計算を必要とするために電力消費が問題となる。
Bitcoin
PolkaBridgeとは、分散型クロスチェーンプロトコルおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはPBR。
AMM、ファーミング、レンディング、Launchpad、プレディクション、NFT等の機能が実装されるとしている。
PBRトークンをホールドすると、流動性プール、貸付、ファーミング等を通じてより多くの報酬を得ることができる。
PolkaBridge





