| 索引 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A | B | C | D | E | F | G | H | I |
| J | K | L | M | N | O | P | Q | R |
| S | T | U | V | W | X | Y | Z | あ |
| か | さ | た | な | は | ま | や | ら | わ |
「E」の仮想通貨用語一覧
ERC165とは、Ethereumプラットフォームにおいてインターフェイスの実装に関する規格。
これによってスマートコントラクトがどのインタフェースを実装するかが判る。
ERCは、「Ethereum Request for Comments」の略称で、その165番目の提案。
Ethereum
Ethereumのプラットフォーム上で発行されるトークンの統一規格。
ひとつのイーサリアムアドレスによってこの規格のトークンをまとめて管理することが可能。正式名称は「Ethereum Request for Comments: Token Standard No20」
この規格によって多くの仮想通貨(トークン)が作成された。
Ethereum
ERC223とは、ERC20をさらに改良しトークン規格。コストが安くなり、また送金失敗時の対策がなされている。
ERCは、「Ethereum Request for Comments」の略称で、そのNo.223の提案。
Ethereum
ERC721とは、Ethereumプラットフォームにおいて「非代替トークン」に関するトークン規格。
いわゆるNFTについてのトークンスタンダード。
ERCは、「Ethereum Request for Comments」の略称で、その721番目の提案。
Ethereum
ERC725とは、EthereumプラットフォームにおけるIDの標準規格。
Web3.jsやERC20の開発者であるファビアン・フォーゲルステラー(Fabian Vogelsteller)によって作成された。
ERCは、「Ethereum Request for Comments」の略称で、その725番目の提案。
Ethereum
ERC735とは、Ethereumプラットフォームにおける「Claim」と呼ばれる信用情報の規格。
ERC725(IDの規格)を補完するもので、両者を利用してブロックチェーン上のID管理を実現する。
ERCは、「Ethereum Request for Comments」の略称で、その735番目の提案。
Ethereum
ERC777とは、Ethereumプラットフォームにおけるトークン規格。
標準的なERC20トークンの後方互換でいくつかの機能を追加した物であり、例えば別のアドレスに代わってトークンを送信することなどが可能になっている。
ERCは、「Ethereum Request for Comments」の略称で、その777番目の提案。
Ethereum
ティッカーシンボル
EROWAN (イーローワン)
EROWANとは、暗号資産(仮想通貨)SifChainの通貨単位/ティッカーシンボル。
Rowanは北欧神話でSifと関わりのあるものとして登場する。
SifChain






