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「は」の仮想通貨用語一覧
通貨名
Flamingo (フラミンゴ)
Flamingoとは、Neoチェーンに構築されたDeFiプラットフォームおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはFLM。
クロスチェーンアセットゲートウェイである「Wrapper」や、ワンストップアセットマネージャーである「Vault」、そしてSwapなどいくつもの機能を持つ。
またNeoの他Ethereum、Ontology、COSMOSなどで相互運用が可能。
2020年9月にBinanceのLaunchPoolで取り扱われた銘柄である。
Flamingo
Floki Inuとは、北欧ヴァイキングをモチーフとした犬系のミームコインとしての暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはFLOKI。
「柴犬にFLOKIと名付ける」という趣旨のイーロンマスクのツイートに触発され作られた。ベンチャーキャピタリストやヘッジファンドではなく、弱い市井の人々に力を与えるトークンであるとされる。
Valhallaと呼ばれるPlay-to-Earnゲームや、FlokiPlaceというイーコマースサイト、そしてFloki Inuversityという暗号通貨教育プラットフォームなどの開発が進められている。
Floki Inu
通貨名
Flow (フロウ)
Flow(フロー)とは、次世代のゲーム・アプリ、それらを強化するデジタル資産をサポートするために構築されたブロックチェーン /仮想通貨(暗号資産)。ネイティブトークンは FLOW。
CryptoKittiesで知られるDapperLabsが開発。NBAの動画をNFT化し人気を博している「NBA Top Shot」はFlowブロックチェーンが使われている。
Flow
通貨名
Flux (フラックス)
Fluxとは、分散化されたクラウドコンピューティングのインフラストラクチャおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはFLUX。
「クラウド3.0」を標榜しており、世界中にあるFluxノードのネットワーク上で、アプリケーションを開発、管理することができる。
またFlux FusionというDeFiブリッジが用意されており、UniswapやPancakeswapなどの主要DEXへのアクセスを提供している。
Flux
Folgory Coinとは、取引所であるFolgoryの暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはFLG。
Flogoryは2019年に立ち上げられた会社であり、セイシェルを拠点としたCEX。ウォレット&取引アプリケーションをリリースしている。
Folgory Coin
ForTubeとは、DeFiのレンディングマーケットおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはFOR。
さまざまな金利モデルと柔軟な収益方法を備えた、分散型のレンディングサービスとカスタマイズされた金融商品をユーザーに提供する。
ForTube
通貨名
Frax (フラックス)
Fraxとは、Fraxプロトコルが生成するステーブルコインとしての暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはFRX。
米ドルと1:1でペッグされることように設定されており、一部担保を必要とし、またアルゴリズムによって供給が制御される仕組み。例えば価格が1ドルを上振れまたは下振れすると0.25刻みで担保比率が変動するといった具合である。
Frax Share
Frax Shareとは、ステーブルコイン作成プロトコル暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはFXS。
プロトコルで作成されるステーブルコインはFrax(FRAX)であり、FXSはガバナンストークンとして使用される。
Frax Share
Frontierとは、複数チェーンを利用可能なDeFiアグリゲーターおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはFRONT。
多くのDeFiを利用するためにはチェーン間でブリッジが必要であったり複数ウォレットをインストールする必要があるが、Frontierではそれらを解決するソリューションを提供するとしている。
Frontier
Function Xとは、従来の金融商品をミラーリングし取引できる分散型取引システムおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはFX。
マルチチェーン構造であり、クロスチェーンブリッジも用意されている。
FXトークンはガバナンストークンとして使用される。
Function X





