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「さ」の仮想通貨用語一覧
通貨名
Stacks (スタックス)
Stacksとは、BitcoinにDappsを構築できるように設計されたブロックチェーンソリューション/暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはSTX。
Proof-of-transfer (PoX)という独自のコンセンサスアルゴリズムを使用している。
元々Blockstackと呼ばれていたが、2020年に名称変更となった。
Stacks
Standard Tokenization Protocolとは、Web3.0での資産・インデックスの発行や取引を可能にするプロトコルおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはSTPT。
STPTを担保にステーブルコインUSTPをmintすることができる。また、Blockzone.comでも使用可能で、ステーキングやエコシステム内での支払いに充てられる。
Standard Tokenization Protocol
Star Atlasとは、メタバースのオンラインブロックチェーンゲームおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはATLAS。
Solanaブロックチェーン上に構築されており、ゲームエンジンはUnreal Engine 5で作られている。
ATLASトークンはNFTマーケットプレイスでの取引に使用できる。
Star Atlas
Star Atlas DAOとは、メタバースのオンラインブロックチェーンゲームStar Atlasにおけるガバナンストークンとしての暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはPOLIS。
Star AtlasはSolanaブロックチェーン上に構築されており、ゲームエンジンはUnreal Engine 5で作られている。
POLISトークンはDAOでの投票に用いられる。
Star Atlas
StarTerraとは、Terraブロックチェーン上に構築された、ゲーミフィケーションのLaunchpadおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはSTT。
プラットフォームの特徴としてプレイトゥアーン・ゲーミフィケーション・デフレトケノミクスであることが挙げられ、STTの保有量が多いほど新規プロジェクトトークンを購入できる確率が上がる。
STTはステーキングやガバナンスに使用される。
StarTerra
Stargate Financeとは、LayerZero Labsが開発するクロスチェーンのDeFiプロジェクト「Stargate」のトークン。ティッカーシンボルはSTG。
オムニチェーンプロトコルである「LayerZero(レイヤーゼロ)」上に構築されたアプリケーションであるStargateは、複数のブロックチェーン間での資金移動や流動性提供を可能にしている。
Stargate Finance
Starnameとは、ブロックチェーンを使用したネームサービスおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはIOV。
ブロックチェーンの世界のユニバーサルユーザー名となる一意の名前を取得することによって、パーソナライズされたIDが提供され、資産の保管や支払い・取引を行うことができる。
Starname
通貨名
Status (ステータス)
Statusとは、分散型技術で構築されたメッセンジャー・暗号資産ウォレット・Web3ブラウザ及びその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはSNT。
プライベートかつセキュアなコミュニケーションを実現するために作られたアプリケーションは、前述の全ての機能を持った統合アプリとなっている。
Status
通貨名
Steem (スチーム)
Steemとは、Steemitで使用される暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはSTEEM。
Steemitは投稿することによって報酬を得ることができるソーシャルニュースサービス。投稿、コメントなどがブロックチェーンに刻まれる。
STEEMはSteem Dollarsという米ドルペッグ通貨の裏付けとしても使用される。
Steem
通貨名
Steller (ステラ)
Steller(あるいはSteller Lumens)とは、ジェド・マケーレブによって開発された個人間での送金取引を目的として作られたプロトコル・暗号資産(仮想通貨)。中央管理者としてSDF(STELLAR DEVELOPMENT FOUNDATION)が存在する。
ジェドが携わったリップルを元に開発が進められていたが、後に独自のステラコンセンサスプロトコルに移行した。
2019年、最大供給量の約半数がBurnされた。
Steller





