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「か」の仮想通貨用語一覧
スラング/略語
KYC (ケーワイシー)
KYCとは、Know Your Customerの頭文字を取ったものであり、取引所が行う「本人確認」のこと。利用者は免許証やパスポートなどを提出し確認がなされる。
日本では犯罪収益移転防止法において、金融機関・送金事業者などに義務付けられており、資金洗浄防止(アンチ・マネーロンダリング:AML)の観点からも重視されている。
通貨名
Kadena (カデナ)
Kadenaとは、シャーディングされたレイヤー1 のPoW(プルーフオブワーク)ブロックチェーン、およびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはKDA。
既存ブロックチェーンが抱える問題(スケーラビリティ・安全性・使いやすさ)を解決することを目指している。
KDAトークンはKadenaチェーンのマイニング報酬・トランザクション手数料の支払いなどに使用される。
Kadena
通貨名
Kangal (カンガール)
Kangalとは、アナトリアン・シェパード・ドッグの「カンガール」をモチーフとした犬系・ミームコインとしての暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはKANGAL。
KANGALは、Kangalエコシステムのガバナンストークン。また、KANGALをステーキングして$TEAKを得ることができる。
Kangal
KardiaChainとは、ベトナム発のブロックチェーンおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはKAI。
ブロックチェーンエコシステムの断片化を解決することによって、より良い統合プラットフォーム構築することを目指している。統合インフラストラクチャでは相互運用性を持ったクロスチェーンアプリを容易に作成できるとしている。
KardiaChain
通貨名
Karura (カルラ)
Karuraとは、ポルカドットチェーン上で構築されたDeFiのステーブルコインプラットフォームおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはKAR。
Kusama(KSM)を担保に米ドルペッグのkUSDを生成することができ、またKSMをステーキングしてLKSMというトークンを得ることができる。
Karura
通貨名
Kava (カヴァ)
Kavaとは、KavaLabsにて開発されたクロスチェーンのDeFiプラットフォーム/暗号資産(仮想通貨)。ネイティブトークンはKAVA。またネイティブの米ドルペッグコインUSDXを取り扱う。
2019年Binance launchpadにてIEOされた。
Kava
Kava Lendとは、Kavaチェーンにおけるレンディングプロトコルおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはHARD。
元々はHard protocolの名で展開されていた。ユーザーは資産を供給および借用することで報酬を獲得できる。
HARDトークンはガバナンストークンであるが、ロック期間を儲けることによってより多くの報酬を得ることもができる。
Kava Lend
KeeperDAOとは、DeFiのための分散型プロトコルおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはROOK。
イーサリアムを全ての人にとってより安全で平等な収益性の高いネットワークにするのに役立つキーパー向けの分散型プロトコルを構築している。
KeeperDAO





