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ティッカーシンボル
FLR (エフエルアール)
FLRとは、暗号資産(仮想通貨)Sparkの通貨単位/ティッカーシンボル。
由来は「Flare Networks」から。
Ripple
ODLとは、On-Demand-Liquidity(=オンデマンド流動性)の略であり、Ripple社によるXRPを用いた国際送金ソリューションの一つ。
第三者を介すことなく送金が可能となる。
元々はxRapid(エックスラピッド)の名で開発が行われていた。
Ripple
PoC(Proof of Consensus:プルーフオブコンセンサス)とは、暗号資産(仮想通貨)におけるコンセンサスアルゴリズム(合意方法)の一種。Rippleが採用している。
ユニーク・ノード・リストに登録された信頼性を持つ特定のバリデーターによって承認される。
PoWよりも電力消費が抑えられるのがメリット。
Ripple
Songbirdとは、Flare Networksのカナリアネットワークおよびその暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはSGB。
Flare Networkに先んじて実験的に運用されるネットワークとなっており、ここで安全が確認されたDapps等を順次Flareに移行するという立ち位置を担っている。
SGBトークンはSparkトークン(FLR)と同様XRP保有者にエアドロップがなされ、「1XRP:0.1511SGB」の割合で配布となった。
Ripple
通貨名
Spark (スパーク)
Sparkとは、XRPレジャーにスマートコントラクトの実装を目指すFlare Networkの暗号資産(仮想通貨)。ティッカーシンボルはFLR。
Ripple社の投資部門「Xpring」からの支援のもと開発が進められており、トークンはXRP保有者などにAirdropされることが決定された。
Sparkトークンやフレアトークンとも呼ばれる。
Ripple
ティッカーシンボル
XRP (エックスアールピー / ザープ)
Rippleのティッカーシンボル。また、Rippleネットワークのネイティブ通貨の名称そのもの。
発行枚数は1000億枚。
「エックスアールピー」と呼ばれることが多いが、正式な読み方は「ザープ」である。
Ripple
XRP Ledgerとは、暗号資産Ripple(XRP)の基盤となる分散型台帳。
XRP Ledger コンセンサスプロトコルと呼ばれる合意方法を持ち、信頼されたバリデーターによって運用がなされている。
以前のRCL (Ripple Consensus Ledger) であるが、セキュリティ面等向上させてXRP Ledgerとなった。
Ripple
プロジェクト/サービス
XUMM (サム)
XUMMとは、XRPのウォレット。XRPL Labsが開発を行なっている。
XRP Ledgerのノンカストディアルなウォレット(クライアント)であり、署名や送金、サードパーティーアプリの実行などができる。
アクティベートするには最初に20XRPが必要。
Ripple
通貨名
ripple (リップル)
リップル社が開発した主に銀行送金を目的としたネットワーク。またそのネットワーク上のネイティブ通貨XRPを指す。
XRPは中央集権型の暗号資産で1000億枚の発行上限を持ち、ブリッジ通貨としても用いられる。
Ripple





