SatoshiVM
SatoshiVMでエアドロップを狙う
SatoshiVMとは
SatoshiVM(サトシVM)はネイティブBTCをガスとして使用するEVM互換の分散型ビットコインZKロールアップレイヤー2。
ビットコインネットワークのBTCをブリッジしてEVMに送受信ができる。
SatoshiVMでエアドロップをもらうためのタスク
・unisatをインストール
✔︎ブラウザ拡張のBTCウォレットである「UNISAT」を導入し、ウォレットアドレスを取得する。ネットワークは「TEST」に切り替える。
BTCをEVMにブリッジする
※あらかじめSepolia ETHが必要なので用意しておく(https://sepoliafaucet.com/)。
・ブリッジはこちら https://bridge.satoshivm.io/にアクセス。
✔︎画面下部の「tBTC Faucet」からテスト用のtBTCをもらいに行く
✔︎画面下部の「tSAVM Faucet」をクリックして$SAVMを受け取る(この際SepoETHが必要)
Swapを行う
・スワップページ(https://www.savmswap.io/)へアクセス
✔︎EVMのウォレットを接続しSAVMチェーンに切り替え、テスト用のBTCとSAVMをスワップ
✔︎poolで流動性を提供する
碑文をmint/deployする
・SARC-20(https://www.sarc20ipt.com/)にアクセス。
✔︎progressが100%に達していないものを選び、mint
✔︎「Deploy」から任意のTickerを入力し自作の碑文をデプロイする
SatoshiVMにエアドロはあるのか
Airdropに先んじてトークンセールが行われたことからエアドロップは行われないのではないかという推測もできるが、運営は5000体のNFTを配るという発表もしており、testnetを触っておくとなにかしらの恩恵はあるかもしれない。
投稿日時:2024/01/24 00:50
※紹介しているエアドロップ案件は確約されたものではありません。参加する場合も御自身でよく調べた上で行ってください。不安な場合ややり方が不明な場合は参加しないことを強くおすすめ致します。くれぐれもDYOR精神を忘れないでください。




